2007年05月17日

ソン・スンホン&クォン・サンウの相手役はパク・ハンビョルに

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 パク・ハンビョルが「韓流スター」のソン・スンホン、クォン・サンウと共演することになった。

 パク・ハンビョルは今月末にクランクインする映画『宿命』のヒロインに抜擢され、2人の韓流スターと共演する。

 ソン・スンホン、クォン・サンウ、チソン、キム・イングォンというそうそうたる俳優陣が出演する『宿命』。パク・ハンビョルは4人の熱く激しい男の世界で清純さとセクシーな美しさを見せることになる。

 パク・ハンビョルはこれまで演じたことのない役柄に挑戦したいという気持ちと、キム・ヘゴン監督作品への期待感を抱き、スクリーンでの演技に臨む。

 パク・ハンビョルは2003年、映画『女子高怪談3 狐怪談』でデビューし、その後ドラマなどで活躍している若手女優だ。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
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パク・シニャンのドラマ復帰作『銭の戦争』、好調なスタート

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 パク・シニャンのドラマ復帰作として話題を集めたSBS『銭(ゼニ)の戦争』が初回の放送で17.3%の視聴率を記録し、水木ドラマの1位に輝いた。

 17日、視聴率調査会社TNSメディアコリアの調査によると、16日に放送された第1話で、同ドラマは17.3%という比較的高い視聴率を記録した。これは同日に放送されたMBC『メリーVSテグ攻防戦』の初回視聴率8.7%に比べ倍近く高い数字だ。

 『銭(ゼニ)の戦争』は同名の漫画を原作にした作品で、父親の借金のためにヤミ金業者になる証券アナリスト、クム・ナラ(パク・シニャン)の物語。パク・ジニは両親の借金に苦しむ銀行員ソ・ジュヒ役、キム・ジョンヒはクム・ナラの元恋人で祖母の金融業を引き継ぐイ・チャヨン役、シン・ドンウクはイ・チャヨンを助けるハ・ウソン役を演じている。

 一方、同時間帯に放送されているKBS2の『魔王』は7.3%の視聴率を記録だった。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
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2007年05月16日

チョ・スンウ、『ラマンチャの男』でドン・キホーテ役に

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 チョ・スンウが新しいミュージカル『ラマンチャの男』でドン・キホーテ役を演じる。

 チョ・スンウは8月3日からソウルLGアートセンターで始まるミュージカル『ラマンチャの男』で、チョン・ソンファと共に主人公のドン・キホーテ役にダブルキャスティングされた。

 大盛況の中で公開中のミュージカル『ヘドウィグ』が千秋楽を迎えた後、すぐに『ラマンチャの男』の稽古を始める予定のチョ・スンウは、出演だけにとどまらず、韓国で発売されるオリジナルサウンドトラックにも参加する。

 これまで『ヘドウィグ』や『ジキルとハイド』のサントラにも参加しているチョ・スンウだが、再びその魅力的な声を披露する。

 同作品はセルバンテスが直接ドン・キホーテの話を語り聞かせる形式のミュージカルで、チョ・スンウはこの作品を見てミュージカル俳優を夢見るようになったと告白するほどの愛着を示している。

朝鮮日報JNS
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カン・ヘジョン&チャ・テヒョン主演ドラマ、視聴率さらに低下

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 スタートから低調だったカン・ヘジョン、チャ・テヒョン主演の新しいKBS月火ドラマ『花を探しに来ました』が第2話でさらに5.8%まで視聴率が下がった。

 16日、視聴率調査会社TNSメディアコリアによると、15日に放送された同ドラマの第2話は5.8%という低調な視聴率に留まった。初回の7.1%から1.3ポイント下がった数字だ。カン・ヘジョン、チャ・テヒョンという2人のスターのドラマ復帰作という点でも期待以下の数値だ。

 同ドラマは自分が不治の病にかかった事実を知らない純粋な青年ホサン(チャ・テヒョン)と金銭第1主義の葬儀屋の娘ハナ(カン・ヘジョン)の恋を描いたもの。

 一方、同じ時間帯に放送されたSBS『私の男の女』は27.2%、MBC『H.I.T』は15.2%の視聴率をそれぞれ記録した。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
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飛輪海(フェイルンハイ)のジロー 牛が怖くて笑われる

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 意外にも牛が怖いという飛輪海(フェイルンハイ)のジロー。現在ドラマを撮影中の關島で牛を見てビックリ。怖くて腰がすくむ中、記者たちの希望で牛と一緒に写真撮影。側で見ていた外国人たちにも笑われながら「もっと側によって、ただの牛だから」と英語で声をかけられていた。
幼い頃に水牛の背中から落ち、それ以来牛が怖いというジロー。当時、親戚の伯父さんに「水牛の背中に乗って遊ぶと楽しいよ」と言われ、水牛の背中に乗せてもらったら滑り落ちとても痛かったそうだ。

☆は衣編に「者」という字
★は「佩」を女偏にした字

ライブ台湾
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Rain、ハリウッド映画『Speed Racer』出演を正式発表

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 歌手Rain(本名:チョン・ジフン)=25=は大ヒット映画『マトリックス』シリーズで有名なウォシャウスキー兄弟の新作『Speed Racer:The Movie』への出演を正式に発表した。韓国人俳優のハリウッド映画出演はパク・ジュンフン、チョン・ジヒョンに続き3人目だ。

 映画『Speed Racer:The Movie』は制作費3億ドル(約360億円)という超大作。しかも『マトリックス』シリーズで全世界の観客を虜にしたウォシャウスキー兄弟のSF映画だけに、さらに期待が高まっている。最新鋭のレーシングカーが多数登場し、SFならではの派手なレーシング・シーンが展開されるとのことだ。

 Rainは先月訪米した際、ウォシャウスキー兄弟と直接面会した。Rainはウォシャウスキー兄弟の要請で実現したこの対面で、配役に関する説明を聞いたという。Rainはアジア系レーサーとして出演すると伝えられている。

 映画に関する記者会見は今月30日、ドイツ・ベルリンで行われる。撮影は6月からドイツ・バベルスベルクのスタジオで始まり、来年5月ごろ公開される予定だ。

 同作品は1967年に日本のタツノコプロが制作し、フジテレビ系で放映されたアニメ『マッハGoGoGo』が原作。父親が作ってくれた最先端装備のレーシングカーを操るカーレーサーの物語だ。『マッハGoGoGo』は韓国では1970年代中盤に『走れ稲妻号』というタイトルのテレビアニメシリーズとしてTBC(東洋放送)系で放映され、人気を呼んだ。

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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「韓流ロマンチックフェスティバル2007」来月埼玉で開催

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 イケメン俳優や歌手が埼玉・グッドウィルドーム(旧西武ドーム)で来月行われる「韓流ロマンチックフェスティバル2007」に出演することが決まった。

 6月23日に埼玉県のグッドウィルドームで開かれる「韓流ロマンチックフェスティバル2007」にはコン・ユ、キム・ジョンフン、ユン・ゲサン、チャン・ヒョク、チョ・インソン、チ・ジニ、チャ・テヒョンら人気俳優と、SHINHWAのM(イ・ミヌ)、シン・ヘソン、チョンジン、SS501ら人気歌手9組が参加して 韓流熱風を引き継ぐ(巻き起こす)。

 「韓流ロマンチックフェスティバル2007」は韓流ビックスターが一堂に会する大型韓流フェスティバルで、より多彩な韓流コンテンツをさまざまな形で日本に紹介する夢のイベントだ。

 チョ・インソン、チャ・テヒョン、チャン・ヒョクらが所属するサイダスHQによると、今回のイベントはCS放送「フジテレビ721」で8月に放送される予定で、日本でも熱い反響を呼んでいるという。

 また、このイベントは日本で開かれる最大規模の韓流フェスティバルで、日本人ファン約3万人が集まるものと予想されている。

イ・ヒジン記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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ソン・スンホン主演映画『宿命』、クォン・サンウに続きチソンも合流!

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 [イノライフ-ソ・ミョンファ記者] 国防省勤務支援団広報支援班で、誠実に軍服務を遂行しているチソンの次回作の情報が伝わった。6月6日除隊するチソンの復帰作は、ソン・スンホン、クォン・サンウ主演の映画『宿命』に決定した。

 これと関連してチソンは5日、外泊の許可を貰いキム・ヘゴン監督をはじめ俳優たちと会って、映画に対して具体的な話を交わしたという。映画ではクォン・サンウ、ソン・スンホンと友人だが相手の組職に携わる対立した役柄で、それぞれの位置もある程度決定した状態である。

 また映画『宿命』の関係者は「21日クランクインするので、チソンは除隊後直ちに映画撮影を始めるだろう」と明らかにした。

© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24

Innolife.net
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BoA「もう20代の恋も歌える」

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 歌手BoAが20代になった心境について語った。

 BoAは最近、ケーブル放送Mnetの創立特集「21c-アーチストBoA編」に出演し、自身の成長について語った。

 BoAは20代になって変化した点について、「運転免許も取り、お酒も飲めるようになったが、何だか信じられない。何より不思議なのは、日本で失恋の悲しみを歌うバラードを発表したとき、ファンが曲に共感してくれたこと。これまでは10代らしい明るい歌ばかり歌ってきたけれど、もう20代の恋を歌うことができるのだと感じた」と話した。

 また、まだ幼いころに芸能界にデビューし、20代へと成長した自分がファンの目にどのように映っているかも心配だという。

 BoAは「見方によっては韓国の国民の皆さんが私の成長過程を見ているようなもの。それが恐ろしくもありうれしくもある。私のことを見守っていてくれている皆さんのためにいつも精一杯頑張りたい。20代になったのだからもっと大人になり、成長した姿をお見せしたいと思っている」と話した。

イ・スンウ記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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大人気ドラマ「朱蒙」、第一章DVD-BOX予約受付開始

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 朝鮮日報日本語版でショッピングモールを展開するKoreanStyleは16日、「朱蒙 第一章 前編」と「朱蒙 第一章 後編」の予約受付を開始した。

 同商品は、韓国で最高視聴率52.67%を記録し、韓国歴代トップとなる35週間連続視聴率1位記録を樹立した大人気ドラマ。日本でもBSで4月から放送されている。

 「前編」は全6枚組・各2話(1−12話)、「後編」は全6枚組・各2話(13−24話)が収録されている。

 発売日は、それぞれ9月1日、11月7日を予定しており、Korean-Styleでは送料無料・定価10%OFFで販売。

詳しくは朝鮮日報・日本語版ショッピングモールKorean-Styleまで。

KoreanStyle/朝鮮日報JNS
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