2007年05月22日

ハン・ジヘ、イ・ドンゴンとのデート裏話を公開

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 イ・ドンゴンと交際中のハン・ジヘが2人のデートの裏話を公開し、話題を集めている。

 2年前のハン・ジヘの誕生日、イ・ドンゴンは彼女だけのために劇場を借り切り、イベントを行ったという。

 ハン・ジヘは「誕生日に映画館を借り切って2人だけで映画を見た。内心、ロマンチック・コメディーを期待していたのに、そのとき見た映画は『バットマン ビギンズ』だった」と打ち明け、映画を見ている間、「とても疲れていてずっとうとうとしていた」という笑えないハプニングを公開した。

 その上、後日映画のタイトルを『スーパーマン リターンズ』と間違えるミス(?)を犯したためイ・ドンゴンが非常に戸惑っていたとし、2人の甘いデート話を聞かせてくれた。

 続いてハン・ジヘは、すっきりしていてハンサムなスタイルと穏やかながらどこか冷たく見える面が魅力的なブラッド・ピットとキアヌ・リーブスが好きと語り、恋人イ・ドンゴンを連想させた。

 ハン・ジヘの率直で溌剌とした話はケーブルチャンネルKMの『Oh Sweet Time』で、25日に放送される。

コ・スンヒ記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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チェ・ジウ、90歳の日本人女性ファンに会い感動の涙

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 韓流スターのチェ・ジウがある日本人ファンの熱烈な声援に目頭を熱くした。

 チェ・ジウを泣かせた張本人は90歳という高齢の日本人女性ファンで、最近行われたMBCドラマ『エアシティー』の試写会に娘を伴って訪れた。このファンは100人余りの日本人ファンの中で1人だけ目につき、短時間ながらチェ・ジウとの対面が実現した。

 高齢の母親と共に韓国を訪れた娘は、「母は1日に何度もチェ・ジウさんが出演したドラマを見ています。今回、韓国でチェ・ジウさんが出演した新ドラマの試写会が開かれることを知り、思い切って韓国に行くことを決めました」と語った。

 この高齢の女性は視力が良くなく、チェ・ジウと対面したとき、「本物のジウ姫に会えるなんて夢みたい。本当に目の前にいるのがチェ・ジウさんなのかしら。あれほど会いたかったチェ・ジウさんに会えてとてもうれしい」と感激していた。

 これに対しチェ・ジウは、この高齢のファンの両手をぎゅっと握り、「本当にありがとうございます。おばあさん、長生きしてくださいね」と話しかけ、目頭を熱くした。

 チェ・ジウの所属事務所、オリーブナインの関係者は「多くの日本人ファンが(自分を)“ジウ姫”と称し応援してくれていることについて、チェ・ジウは非常に責任感を感じている。そのため、新たな演技をお見せしようと努力しているところだ」と語った。

イ・ヒジン記者

チョソン・ドットコム/朝鮮日報JNS
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マイク・ハー、初の来日ファンミで意外な素顔を大公開

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 初来日から待つこと1年7ヶ月。マイク・ハーが、ついに2度めの公式来日を果たし、初のファンミーティングを開いた。前回の来日は『EXPRESS BOY - 悪男宅急電 - 』のMXTVでの放映開始時だったが、その後、『EXPRESS BOY』はCS放映やオンデマンド配信も始まり、DVDも発売され、また『悪魔で候〜悪魔在身辺〜』も放映され、マイクの日本での人気も大幅アップ。今回のファンミーティングには、500名の入場者に対し2000通の応募が殺到するという人気ぶりだ。
「みなさん、こんにちわ。おひさしぶりです。ぼくは、皆さんにとても会いたかったです。皆さんに会えて……ハイヨハイヨ……本当にうれしいです」

 ファンミーティングは、マイク自身の、習いたての日本語の挨拶から始まった。とても緊張していたらしく、途中で中国語がチラリと出たが、それはご愛嬌。緊張しながらも一生懸命日本語を話そうとする姿がいじらしい。挨拶に続いて出てきた日本語は、親指を立てるジェスチャー付きで「日本料理、まいう〜です。」意表を突く一言に、場内爆笑の渦に。

 この後の前半のトークは、『EXPRESS BOY』からいくつかのシーンを見ながら、素のマイクに迫るという展開。ティエナンがお弁当とともにラブレターを受け取るシーンから「ラブレターをもらった経験は?」と訊かれると、「あります。ちょっとだけです」とふつうに答えた後、「ちょっと、ちょっとちょっと」と、ザ・たっちのギャグを披露し、場内大爆笑。日本に来てから、スタッフに教えてもらったのだとか。そのほか、中学時代に好きな女の子にコマメにメッセージを書いて送った話や、「自分は、好きな女の子がいると黙ってしまうタイプ。最初は様子を見ながら、ちょっとずつ様子を見ながらアプローチする」など、恋愛観や思い出話を披露してくれた。続いては、○×で素顔の自分を答えてもらうQ&Aのコーナー。約10問あるなかで、デートは彼女の好みに合わせるタイプだが、それは物臭だからだという、優しそうでいて……な素顔もちらり。

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 抽選会では、賞品として私物の帽子やネックレス、指輪もあり、ネックレスなどはその場で素肌につけるというサービスぶり。当選したファンのなかには、感激のあまり泣き出す人もいた。

 帰国後、マイクは、6月に台湾で放映開始になる主演作『換換愛』の宣伝活動に入る。その後も新作ドラマやCM撮影、また、映画の話もあるという。次回はいつ、どんな話題を持って来日してくれるのだろうか。楽しみである。

『EXPRESS BOY - 悪男宅急電 - 』の視聴はこちらから
http://www.livetaiwan.jp/entertainment/dorama_expressboy.html

ライブ台湾
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2007年05月21日

イ・ビョンホン関係者「米仏合作映画への出演を検討中」

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 イ・ビョンホンが米仏合作映画への出演を検討していることが明らかになった。

 イ・ビョンホンは昨年、これまで映画『シクロ』『青いパパイヤの香り』などを監督したフランス在住のベトナム人監督トラン・アン・ユンの新作『私は雨と共に行く』への出演オファーを受けていたことが分かった。イ・ビョンホンは同作品で香港暗黒街のボス役のオファーを受けた。

 これは同作品の海外配給会社、仏TFIインタ−ナショナルが第60回カンヌ・フィルム・マーケットで明らかにしたもの。

 だが、イ・ビョンホン側は「この作品は他の作品同様、検討している作品の中の一つ」と説明している。

 イ・ビョンホンの所属事務所BH関係者は「昨年、出演オファーを受けたのは事実だが、スケジュールをはじめ難題が多く、他の作品同様、検討中」と語った。

 さらに「この作品が7月にクランクインする場合、同時期にイ・ビョンホンは中国で『良い奴、悪い奴、変な奴』のロケを行っているため、現実的に見て出演は難しい」と説明している。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
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ソン・へギョ「ターニングポイントは『秋の童話』」

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 女優ソン・ヘギョが自分のターニングポイントとなった作品は2000年に放送されたKBSドラマ『秋の童話』だと語った。

 ソン・へギョは19日に放送されたKBS2『芸能街中継』とのインタビューで、「1996年に学生服モデル選抜大会で大賞を受賞した。だからもともとは学生服のモデル。ターニングポイントになったのは『秋の童話』だと思っている」と語った。

 SBSのシチュエーションコメディー『スンプン産婦人科』で人気を集めたソン・ヘギョは、「当時、シチュエーションコメディーの俳優になるか、正統派女優になるのかの岐路に立っていた。幸い、『秋の童話』という作品で『正統派の演技もできる女優』と認めてもらえた」と話した。

 当時、ソン・スンホンと主演を務めた『秋の童話』でソン・へギョはヒロインのウンソ役にキャスティングされ、正統派女優としての地位を手に入れた。この後、同ドラマは日本や中国、東南アジアなどに輸出され、韓流ドラマとして人気を集めた。

 現在、デビュー後初の時代劇映画『黄真伊』の撮影を終え、6月6日の公開を控えているソン・へギョは、最近の韓国映画は苦しい状況に陥っているとし、「期待がかけられているのでプレッシャーを感じる」と心情を吐露した。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
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リュ・シウォン、日本の所属事務所後輩のライブにサプライズ出演

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 リュ・シウォンが日本の所属事務所の後輩のライブにサプライズ出演し、観客を大喜びさせた。

 日本のサンケイスポーツによると、リュ・シウォンは20日、東京・青海のZepp Tokyoで行われた2人組ボーカルユニット、GiFTのワンマンライブに飛び入りで参加した。

 リュ・シウォンはメンバーの竹本洋介と松田幸治に花束を贈呈し、「ドッキリで来ました。同じ歌手として頑張ろう」と日本語でエールを送った。GiFTはリュ・シウォンの日本の所属事務所の後輩だ。

 この日、リュ・シウォンは GiFTが作詞作曲した自身のヒット曲「桜」を一緒に歌った。

 今秋、メジャーデビューが決まったGiFTはこの日のライブで「WALK」など19曲を熱唱し、約1200人の観客の歓声を受けた。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
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ソ・ジソブ、来年2月にドラマ復帰の予定

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 4月27日に除隊した俳優ソ・ジソブが来年からドラマに復帰する予定だ。

 ソ・ジソブがチ・ジニ、チョン・リョウォンと共演するSBSドラマ『カインとアベル』(キム・ヨンチャン脚本、チェ・ホソン演出)の放送が来年2月に決定したため。

 ドラマの関係者は「21日、SBSとの最終的な話し合いが残っているが、来年2月11日からSBSで放送される予定」とした。SBS側は今年末まではドラマの編成がすべて決まっている状態で、『カインとアベル』は、内侍(去勢され宮中に仕えた男の役人)キム・チョンソンの一代記を描いた全50話『王と私』の後続ドラマとして放送されると伝えた。

 『カインとアベル』は幼いころに離ればなれになった兄弟がまったく違う環境で育ち、1人は殺し屋に、1人は刑事となり繰り広げられる物語だ。

 2004年末、KBS2『ごめん、愛してる』で視聴者を感動させたソ・ジソブ。除隊後初の作品となる同ドラマに、早くも多くのファンの関心が集まっている。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
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ウーズンとお似合いなのはS.H.E.のエラ

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 ドラマ『花様少年少女』で一躍人気者となった呉尊(ウーズン)とElla(エラ)。新作ドラマ『我家公主』で張韶涵(アンジェラ・チャン)と共演する予定のウーズン。ニューアルバムをリリースしたエラも新たな恋の噂がささやかれている中、先日「追星調査局」で行われた「ウーズンと最もお似合いは?」の投票では、ドラマ『花様少年少女』ファンの多くの支持を得てエラが選ばれた。
ドラマ『薔薇之戀』などのトレンディードラマに出演、ドラマ『花様少年少女』のヒットでその人気に火がついたエラ。投票では多くの美人女優たちを押しのけて見事1位を獲得。またウーズンとエラが共演することになれば、注目を集めることは間違いない。

 およそ5万人が投票した結果の上位5名には、エラのほかにもK澀會美眉(メイメイ)の小薫(シャオシュン)や、ウーズンとドラマ『東方茱麗葉』で共演した林依晨(アリエル・リン)、S.H.E.のHebe(ヒビ)、張韶涵(アンジェラ・チャン)などが名を列ねた。同サイトでは現在、鄭元暢(ジョセフ・チェン)や汪東城(ジロー)などが名を列ねるであろう「最も有力な新人スターは?」の投票が行なわれている。

ライブ台湾
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2007年05月20日

イ・ジョンジェ-チェ・ジウ主演ドラマ『エアシティー』、好調なスタート

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 イ・ジョンジェとチェ・ジウが19日からスタートしたMBC週末ドラマ『エアシティ』でブラウン管に完全復帰した。

 イ・ジョンジェとチェ・ジウはそれぞれ国家情報院の要員と空港運営本部の室長として緊張感溢れるストーリーを演じ、視聴者の期待を集めた。

 この日の放送では国家情報院の要員キム・ジソン(イ・ジョンジェ)が同僚を殺した殺人犯を追跡している最中、仁川国際空港に到着し、空港運営本部の室長として新しく赴任したハン・ドギョン(チェ・ジウ)と出会った。

 9年ぶりにドラマに復帰したイ・ジョンジェは機敏な体の動きと低い声の魅力が増し、重みのある演技で大人の男を感じさせた。また、寡黙にアクションシーンをこなす姿は、1995年に放送されたSBSドラマ『砂時計』のジェヒを思い出させた。

 3年ぶりにドラマに復帰したチェ・ジウも英語と中国語を駆使する頭脳明晰なキャリアウーマンに変身し、「涙の女王」のイメージから脱皮した。

 今回の作品はとくに、これまでドラマに使用されたことがなかった仁川国際空港を背景とし、飛行機の離着陸の様子もリアルに描かれている。

 また、空港で働くさまざまな職業の日常を見ることができるのも大きな魅力のひとつだ。

 放送の後、視聴者は同ドラマの掲示板に「専門職のドラマとして魅力的な素材。今後の展開が期待される」などと書いた。また、「イ・ジョンジェとチェ・ジウの演技が光っている。これら2人がどのように発展していくのか楽しみ」とした。

 19日に放送された同ドラマは12.7%の視聴率でスタートを切った。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
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ハリスさんの結婚式、世界のメディアが報道

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 ハリスさんが幸せ一杯の結婚式を挙げた。

 ハリスさんとミッキー・ジョンさんは19日午後4時、ソウル江南のセントラルシティ・ミレニアムホールで国内外の記者や招待客1300人が見守る中、結婚式を挙げた。

 この日の結婚式でハリスさんは「芸能人の中で結婚式の最中に最も早く涙を見せた新婦」という記録も残した。ハリスさんは新郎新婦入場に続き、歌手パク・サンミンが祝歌を歌うと涙を流し始めた。

 仲人はハリスさんの性転換の手術を執刀した東亜大学の 金碩権(キム・ソックォン)院長が務めた。ハリスさんは式の前に行われた記者会見で「95年に私を完璧な人魚姫にしてくれた方」と紹介した。

 結婚前からその熱々ぶりで有名だった2人は、結婚式が終わる直前、熱いキスを交わしたが、いつまでもキスが終わらなかったため、司会のシン・ヨンイルアナから「いい加減に離れなさい」と注意(?)されもした。

 この日の結婚式は海外からも多くの記者が取材に訪れた。中国や日本をはじめ、AFPやロイターも速報として世界にこのニューすを報道した。特にAPFはハリスのデビューから芸能界での活躍の様子、2002年に法的にも完璧な女性になったなど詳しく紹介した。

イ・ジョンヒョク記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS
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