2007年05月18日

ソン・へギョ、韓国の俳優で初めて『VOGUE』の表紙モデルに

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 ソン・ヘギョが韓国の俳優で初めてファッション雑誌『VOGUE』の表紙を飾った。

 映画『黄真伊』の6月6日公開を控えているソン・ヘギョは、ファッション雑誌『VOGUE KOREA』6月号の表紙モデルとして登場した。

 これまで世界的なモデルや有名人たちが表紙を飾ってきた同誌に韓国の俳優が登場したのは、今回が初めてだ。

 ソン・へギョは表紙の写真でかつらをかぶり肩をあらわにし、絶妙な表情で魅惑的な姿を見せた。

 撮影中、ソン・へギョが韓服を着替えるたびに、フランスのスタッフらは優雅な韓服姿に驚き、褒め称えた。元『VOGUE』フランス版のファッションエディターのスタイリスト、イザベル・ペリーは韓服の美しい色彩と幾重にも重ね着をするモダンさに感嘆を禁じえなかったというのが後日談。

 昨年写真集の撮影で、『VOGUE』の別の写真家ピーター・リンドバーグと仕事をともにしたソン・ヘギョは、「ドレスではなく韓国の伝統的衣装である韓服を着たからでしょう。責任感も感じたし、撮影中緊張しました」と話している。

 なお、ソン・へギョの今回のグラビア写真は、『Hwangjini in Paris』というタイトルで20日に発売される『VOGUE KOREA』に18ページにわたり掲載される。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 15:39 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ソン・ユリ、LA旅行の写真がネットで話題

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 ソン・ユリの自然で溌剌とした姿を収めた写真がネットユーザーらの間で話題になっている。

 ソン・ユリが自らホームページ(http://sungyuri.sidushq.com)で公開したキュートな旅行写真が目を引いているもの。

 公開された写真はソン・ユリが昨年冬に米国ロサンゼルスに旅行したときに撮ったもので、これまで番組ではなかなか見られなかった茶目っ気たっぷりの人間味溢れる姿が収められており、関心を集めている。

 特に、CDショップに貼られているマリリン・モンローのポスターの横でモデルと同じポーズを撮っている可愛らしい写真、通りの低い塀の上で両手を広げて無邪気に歩いている写真などには、自然で溌剌としたプライベートの姿がそのまま表れている。

 写真を見たファンたちからは「ロサンゼルスに現れたキュートなマリリン・モンローみたい」「普段の姿もとてもきれいで愛らしい」「旅行中の溌剌として無邪気な姿に魅了された」などのコメントが寄せられ、好評を博している。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 15:38 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

草なぎ剛「アン・ソンギさんは僕の憧れです」

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 「韓国の国民的映画俳優、アン・ソンギさんは僕の憧れです」

 アン・ソンギが日本のトップスター、草なぎ剛を魅了した。

 日本でもトップの人気を誇るSMAPのメンバー、草なぎ剛は、日本の芸能界でも有名な「親韓派」タレントだ。韓国への愛情は格別で、フジテレビで韓国情報番組『チョナン・カン2』のメインホストを務めている。

 『チョナン・カン2』は全編韓国語にもかかわらず、高視聴率の人気番組だ。

 韓国の俳優にインタビューするため、1カ月に1回は韓国を訪れる草なぎ剛は、これまでアン・ソンギをはじめキム・ソナ、キム・ヘス、ソン・イェジン、イ・ヨンエ、チャ・スンウォンらトップスターと「デート」した。

 なかでも特にアン・ソンギとの出会いが印象に残っているという草なぎ剛は、先日尊敬の気持ちを込めた直筆の手紙をアン・ソンギに送ったという。「国民的俳優」として長年トップの座を守ってきたビックスターであるにもかかわらず、インタビューの間ずっと謙虚に受け答えするアン・ソンギの虜(とりこ)になったとのこと。

 また草なぎ剛は、昨年アン・ソンギに青龍映画賞主演男優賞をもたらした映画『ラジオスター』をはじめとする出演作を鑑賞するうちに、アン・ソンギの深い演技の世界にすっかり魅了されてしまったという。

 草なぎ剛の韓国での活動をサポートしている関係者は「草なぎ剛は、大俳優としてのカリスマ性と謙虚さの両面を持つアン・ソンギに格別な思いを抱き、これを伝えたいと話していた。草なぎ剛は先日、韓国語による直筆の手紙を送った。仕事から離れても尊敬する俳優の大先輩に、これからも会う機会をいただきたいという気持ちを綴ったと聞いている」と語った。

チョン・サンヒ記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 15:36 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジョセフ・チェン アリエル・リンと激しいキスシーン

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 最近も「賀軍翔(マイク・ハー)とこっそり海外挙式か!?」とも噂されるほど、デビュー以来中性的なイメージであった鄭元暢(ジョセフ・チェン)。長かった髪を切り、アリエルとの激しいラブシーンを演じ、これまでのイメージを一掃。笑いながら「年齢を重ねれば人は変わるものさ」と答えていた。
 デビュー以来「男でも女でもない」中性的な雰囲気で人気のジョセフ。性別を超えたファンに支持され、「初演作での役柄のせいだよ」と話す彼は、目も口も小さいし、面長でスラリとしている。「ドラマでは活発でおしゃべりな役柄だったから、伝統的な男性のイメージとは違ったんだ」と話すジョセフ。ドラマ『イタズラなKiss〜惡作劇之吻』の続編では激しいラブシーンを演じ、男らしい面を披露。撮影当日は早朝3時に起床してメイク、4時半からベランダでの激しいキスシーン撮影に臨んだ彼は、アリエルの服を脱ぎおろし彼女とベッドイン。セクシーな2人のラブシーンに、まだ眠い撮影スタッフも目を醒まし、興奮していたという。

 激しいキスシーンの撮影を終え、「監督が『キスを止めるな!』と叫んでいたので、ひたすらキスして、どこをキスしたらいいのかわからなくなるくらいだった」とコメントしたジョセフ。身長188cmの彼と小柄なアリエルの激しいベッドシーンに、スタッフの中には「ここでアリエルがないたらまるでレイプのシーンみたいだ」と冗談を言う者までいた。

☆は衣編に「者」という字
★は「佩」を女偏にした字

ライブ台湾
posted by かおり at 15:33 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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