2007年03月31日

オム・テウン、『魔王』OST参加

70660_l.jpg

タレントのオム・テウン(33)は自らが出演中のKBS 2TV水木ドラマ『魔王』のOSTで歌の実力を見せ付けた。
ドラマの中で、オム・テウンが歌う曲は、ラブテーマソングとして使われた『愛さないで下さい』。JKキム・ドンオクが歌ったオウ・テウン、シン・ミナ、チュ・ジフンのラブテーマのまた違ったバージョンである。少し俗っぽい言い回しと歌詞からドラマの中でのキャラクターの感じが濃く現れたという反応だ。
総17曲が収録された『魔王』OSTには、テーマ曲を歌うBobbyKim&BugaKingzの他に、JKキム・ドンウク、パク・ハッキ、Noelが参加した。歌手パク・ハッキが音楽監督を担当する今回のアルバムは、4月中旬にリリースされる予定である。
[写真=NEWSIS]

Innolife.net
posted by かおり at 20:13 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【インタビュー】ソン・ガンホ「抑圧された40代…僕らの生き様です」

483452801490415274.jpg

 苦戦が続く2007年の映画界において、『優雅な世界』(4月5日公開)はまるでとっておきのプレゼントのように輝いている。ハン・ジェリム監督、ソン・ガンホ主演のこの映画は、才能ある若い監督と信頼の厚い中堅俳優が出会ったらどんな成果を上げられるかを示すモデルケースだ。特に、「暴力団」という職業を通じ、大韓民国の抑圧された一家の大黒柱、40代の男の生き様を体現したソン・ガンホの演技は、この作品の至宝だ。今年40歳、デビュー11年目の俳優は、インタビューの間ずっと「エヘヘヘッ」といたずらっ子のようによく笑っていた。本人は認めなかったが、俳優が満足感を得たときのしぐさのように見えた。


 『優雅な世界』は青果問屋を営む一方で、「野犬組」の中堅幹部でもあるカン・イング(ソン・ガンホ)の生き様を描いた作品。子供たちの留学資金を貯め、水がジャージャー出るピカピカの新しい家に引っ越すため、他人に血の涙を流させるような男が主人公のブラックコメディーだ。ソン・ガンホはこの作品について「新しい文法を持つスタイルのフィルムノワール」と表現する。主人公はヤクザだが、この作品は、従来の暴力団コメディー物や、悲壮な美しさに満ちた犯罪映画を意味する正統派フィルムノワール(noirはフランス語で「黒い」の意)とは一線を画す。世間では板ばさみになり心労が絶えないが、家族からは尊敬される一家の大黒柱を夢見る、世の小心者のお父さんたち。その悲しい実像がこの作品の主人公だ。ソン・ガンホは「主人公のイングはヤクザではなく、普通の会社員だと思って演じた。映画の夫婦ゲンカのシーンを見た妻が“あなたが家でやっているのとまったく同じ”とクスクス笑っていたよ」と語った。


 時に笑いを誘いながらも、薄汚い現実をいやらしいほど生き生きと表現するには、並大抵の実力では不可能だ。『恋愛の目的』などの作品があるハン・ジェリム監督は「こうしたストーリーは真面目すぎてしまったり、ややもすると新派の演劇のようになったりしてしまいがちだが、やはりソン・ガンホ先輩(ハン監督のほうが8歳年下)は絶妙なバランスで演じてくれた。この映画の主演は初めからソン・ガンホだった。他の人は考えたこともない」と話す。

363396244166705151.jpg

 実は、ソン・ガンホに演技力をうんぬんするのはとんでもないことだ。今もいたずらっ子のように大声で笑うこの俳優の意地悪な好奇心に火がついた。観客1300万人を動員したが、それほど彼の比重は大きくなかった前作『グエムル−漢江の怪物−』と、作品のほぼすべてが彼に依存している『優雅な世界』で、俳優ソン・ガンホの達成感はどれくらい違ったのだろうか。彼はずいぶん長い間悩んでから、「大きいとか小さいとかいう言葉で説明できることではないと思う。まかり間違えば誤解されてしまうだろう…」とつぶやき、さっと話題を変えた。「プレッシャー」についてだ。


 『優雅な世界』では「監督・スタッフら全員の中で自分が一番年長者だった」と言う。一方『グエムル』はベテラン俳優のピョン・ヒボンと共演し、今や世界的な監督となったポン・ジュノ監督が長い間温めてきた作品なので、自分が心配しなければならないことはあまりなかった」と話す。彼は「『グエムル』でソン・ガンホが責任をとらなければならないことは10のうち1つだったのに対し、今回は私が作品の“顔”だというプレッシャーをとても強く感じた」と真顔で答えた。だが、もう1度「達成感」について質問すると、再び「エヘヘヘッ」という独特の笑顔でするりと逃げた。


 ソン・ガンホは3年前から焼酎を飲むのを止めたという。よほどのことがない限り、飲むのはビールだけ。習慣のように吸っていたきついタバコも、今はニコチン含有量0.1ミリグラムのものだけを吸う。いつのまにか彼も健康に気を使わなければならない40代になったというわけだ。


オ・スウン記者


朝鮮日報/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 20:09 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユンソナ主演ドラマ「恋人よ」、二ケタ視聴率で無難な滑り出し

101571301023468406.jpg

 ドラマ「恋人よ」が初回放送で二ケタの視聴率を記録し、無難な滑り出しを見せた。


 31日のTNSメディアコリアの発表によると、30日に第1話と第2話が放送されたSBS新ドラマ「恋人よ」はそれぞれ9.3%、11.0%の視聴率を記録した。


 「恋人よ」は、主演ユンソナの韓国ドラマ8年ぶりの復帰と、日本で1995年に放送されたドラマ「恋人よ」(脚本:野沢尚)のリメークという点で、放送前から話題を集めていた。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 20:06 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月30日

ジョセフ・チェン アリエル・リンとウェディングシーン

b702.jpg

 先日、トレンディードラマ『イタズラなKiss~惡作劇之吻U』の撮影が開始され、ウェディングシーンの撮影に臨んだ鄭元暢(ジョセフ・チェン)と林依晨(アリエル・リン)。先日亡くなった2人の親友、許○倫(ベアトリーチェ・シュー)が夢にまでみたウェディングドレスを身にまとったアリエル。「ベアトリーチェがこの場にいるみたい」と目頭を熱くした。
 ドラマ『イタズラなKiss〜惡作劇之吻』の撮影中には、ベアトリーチェと楊丞琳(レイニー・ヤン)が撮影現場を訪問したこともあった。しかしそのベアトリーチェも亡くなった今、『惡作劇之吻U』の撮影が始まり感慨深いようすの2人。29日に行われた撮影では、ベアトリーチェを偲び「失うことより、後悔することのほうが辛いと思う」と話したジョセフ。アリエルも「一生懸命生きるわ。ベアトリーチェも見守っていてくれると信じている」と話していた。

 『イタズラなKiss~惡作劇之吻』は高視聴率を獲得したトレンディードラマ。5月には日本でも放送予定。現在撮影中の『イタズラなKiss~惡作劇之吻U』の版権は、各地から購入希望の声が上がっている。ドラマは、中華航空の協賛を得て關島で撮影されるほか、主役の直樹と琴子の結婚後の甘い生活を描いている。自らも結婚したばかりの瞿友寧(チュウ・ヨウニン)監督は29日、奥さんを実験台に毎日抱き方や足のしぐさなどを研究していると暴露。顔を赤らめながら周囲のスタッフを笑わせていた。

 また、医師である直樹役を演じるジョセフと、看護師になった琴子役を演じるアリエルは、病院で健康診査を受け、本物の医師や看護師を観察。血が怖いアリエルは注射針を見るだけで目をつぶっていた。

☆は衣編に「者」という字 ★は「佩」を女偏にした字 ○は玉偏に「韋」という字

ライブ台湾
posted by かおり at 20:04 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リュ・シウォンのニューシングル、日本の予約サイトで1位に

411629741683949628.jpg

4月18日に発売されるリュ・シウォンの日本での5枚目のシングル『Babylon』が日本のHMV予約チャートで1位になった。


 このシングルは30日、HMVの韓国・アジアのCD&音楽DVD予約商品チャートで1位になった。特に、このシングルはリュ・シウォンが日本で初めて挑戦したダンスミュージック。この曲でリュ・シウォンが見せる独特なダンスは、日本の有名振付師SAMの作品で、SAMがミュージックビデオにも一緒に出演していることでも話題となっている。SAMは伝説的な日本のダンスグループTRFのメンバー。


 シングルに続き5月23日に発売されるアルバム『With You』は、日本の実力派アーチストが参加することでも注目を浴びており、予約チャート4位にランキングされた。


 一方、リュ・シウォンは4月2日から始まる日本のNHK朝ドラマ『どんど晴れ』に出演する。リュ・シウォンの出演は4月30日(25話)から5月5日(30話)の放送回。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 20:01 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハン・ヒョジュ、日本で「第2のジウ姫」になれるか

484137048601268060.jpg

 新人スターのハン・ヒョジュに日本メディアの関心が集中し、第2の「ジウ姫」誕生を予感させている。


 ペ・ヨンジュンに「ヨン様」、チェ・ジウに「ジウ姫」という呼び名をつけたドラマ『冬のソナタ』のユン・ソクホプロデューサーが手がけたハン・ヒョジュ主演のKBS2ドラマ『春のワルツ』が、今年初めから日本のNHK BSで放送され、4月からは地上波のNHKで放送されるからだ。


 日本内のハン・ヒョジュに対する関心の強さは「第2のジウ姫」の誕生を連想させるほどだというのがハン・ヒョジュの所属事務所の関係者の説明。


 実際、4月のNHK放送を前に、日本メディアはハン・ヒョジュに関心を示し、インタビューの要請が相次いでいる。


 所属事務所の関係者は「放送開始を前に、日本からのプロモーションの要請のほか、1日に2〜3カ所以上のメディアから問い合わせが入る。NHKで放送開始後にはさらに熱い反応があることが期待される」とした。


 『春のワルツ』はユン・ソクホプロデューサーの四季シリーズドラマの完結編として、韓国で放送された当時も大きな話題を呼んだ。


 一方、ハン・ヒョジュは現在放送中のKBS1ドラマ『空くらい地くらい』でその演技力が認められており、パク・ヘジンと共に視聴率メーカーとされている。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 19:59 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ソン・ガンホ&チョン・ドヨン、映画『密陽』の出演料半分カット

359503104723272374.jpg

 ソン・ガンホとチョン・ドヨンが映画『密陽』の出演料を通常の半分で受けていたことが明らかになり、注目を浴びている。


 ソン・ガンホは29日午前、映画『優雅な世界』の公開に先立ち、スターニュースと行ったインタビューでこのように明らかにした。


 2人は映画『密陽』に出演する前、同作の純制作費の規模が韓国映画の平均制作費(40億ウォン〈約4億9800万円〉)よりも少ないということを知り、自ら出演料のカットを申し出たという。


 ソン・ガンホはこの日のインタビューで「具体的な金額は明らかにできないが、これまで受け取ってきた出演料の半分程度」と話した。


 また、「作品の制作規模に合わせて出演料を策定し、映画が興行に成功すれば、その収益の分だけ、すべてのスタッフと分け合うという方法が望ましい」とし、韓国映画が沈滞している原因のひとつとされる「俳優の高額出演料」に対する考えを述べた。


 「俳優も共同で作品に対し責任を取るべきであり、そのような方向に進んでいる」と強調した。


 ソン・ガンホは映画『グエムル』の制作初期に、自身の出演料を作品の制作に投資している。ソン・ガンホは「初期の投資がうまく行かなかったため、自分も投資をすべきだと思い、そのようにした」と説明した。


 4月5日に公開される映画『優雅な世界』(ハン・ジェリム監督)でソン・ガンホは、40代前半の父親として、家族のために暴力と不法の世界へ向かう暴力団のボスを熱演している。


STARNEWS/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 19:58 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月29日

【フォト】チェ・ジウ「ポイントはピンクのストッキング」

778596095528416016.jpg

29日午後2時30分、仁川国際空港で行われたドラマ『エアシティー』 の制作発表会で、ミニのワンピースにピンクのストッキングを履いたチェ・ジウが舞台に上がっている。


5月から放送される同ドラマは、国際空港に派遣された国家情報院の要員(イ・ジョンジェ)と空港運営室長(チェ・ジウ)、空港運営管理チーム長(イ・ジヌク)が各種の国際犯罪と突発事件に対処する過程を描いた大型ドラマで、仁川空港開港6周年を迎える仁川国際空港公社の全面的協力を受け制作されることでも話題を集めている。


朴根栄(パク・グニョン)記者

朝鮮日報JNS
posted by かおり at 19:42 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リュ・シウォン効果でモータースポーツ界にも「韓流ブーム」

357535770133395291.jpg

 韓国最大のモータースポーツ大会「CJスーパーレース」(旧CJコリアGTチャンピオンシップ)に日本人観光客が殺到している。


 これは、カーレーサーとして大会に挑む「韓流スター」リュ・シウォン(35)=Hi Harriet R−STARS所属=に一目会いたい、応援したいという日本人ファンが多数、京畿道の竜仁スピードウェイを訪れたためだ。


 昨年10月15日に同スピードウェイで開かれた「CJコリアGTチャンピオンシップ」第5戦は、リュ・シウォンの誕生日パーティーを兼ねたファンミーティングと重なり、日本人ファン2000人以上が訪れた。それ以降も大会があるたびに日本人ファン500人以上が押し寄せている。


 主催者側の関係者は「リュ・シウォン選手をきっかけとし、日本人による韓国モータースポーツに対する関心が、今後韓国モータースポーツへの愛に発展するよう、主催者はもちろん、各チーム・選手が努力していくべき」と話している。


 昨シーズンは「ツーリングA」部門の最終7試合でドラマチックな逆転優勝を収め、総合優勝という偉業を成し遂げた「カーレーサー」リュ・シウォン。4月7日開幕の今シーズンはどんな記録を打ち立てるのか、その活躍から目が離せない。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 16:19 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バービィー・スー 胸元にはバストアップパッド

b701.jpg

 28日、およそ10万元(約35万円)の黒いドレスを着て、有名ブランドメーカーの30周年記念イベントに姿をみせた徐煕媛(バービィー・スー)。メーカーが胸が大きく見えるよう特別にデザインしたというドレスを身にまとい「私にピッタリでしょ。胸にバストアップパッドを入れないと着こなせないの」と笑いながら話していた。
 いつも豪華なドレスでイベントに姿を現すバービィー。28日に行われたイベントのファッションショーでは、エレガントな要素とスポーティな要素を取り入れた今年流行のドレスが披露され、「エレガントなドレスは着慣れているけど、スポーティな要素は少し取り入れる程度なの」とコメント。

 最近、バービィーの恋人、ヴィックが日本で行われた観光局主催のイベントに出席。髪を短くし、さらに痩せて見える彼の姿に2人の破局も噂されたが「やせて見えるけど、私とヴィックは順調よ」と破局説を否定したバービィー。ヴィックのファッションについて聞かれ、「特に意見はないわ。ヴィックは何を着ても似合うから」と話していた。

ライブ台湾
posted by かおり at 13:51 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『朱蒙』、日本での放映を控え熱い関心

70569_l.jpg

国民ドラマ『朱蒙』が、来月25日から開始される日本放映を控えて、現地でプロモーション活動が盛んである。『朱蒙』を輸入したPony Canyon社は、最近『朱蒙』のDVDを発売し、広報チームの担当者が直接韓国羅州のオープンセットと放送終了パーティーに参加、俳優や監督にインタビューを行い撮影をするなど、熱い広報戦を行っている。

また日本最大日刊紙サンケイ新聞は、2日付けで「韓国の英雄朱蒙、日本上陸」という記事を報道した。「『朱蒙』は高句麗建国英雄、朱蒙の生涯を描く全81話の超大作ドラマで、韓国で初回視聴率17.4%を記録後、最高51.9%を記録した“お化けドラマ”」と、韓国での『朱蒙』の人気を詳細に紹介した。

MBCによると、フィリピンGMA地上波放送局で放映中の『朱蒙』は、初回が20%台で始まり、第4話では29.2%を記録、ライバル社であるABS-CBNで放送している『宮』との視聴率競争で優位に立っているという。『朱蒙』が、韓国での人気を日本でも引き継ぐことができるか期待される。[写真=日本サンケイ新聞が、4月25日現地の放送開始を控えて、『朱蒙』の人気を詳細に紹介した記事内容]

Innolife.net
posted by かおり at 13:45 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『魔女ユヒ』、水木ドラマのトップを固守できるか?

938443067723925702.jpg

 ハン・ガイン主演のSBSドラマ『魔女ユヒ』が水木ドラマの視聴率合戦で2週連続トップを記録した。


 29日、視聴率調査会社TNSメディアコリアによると、28日に放送された同ドラマは15.5%の視聴率を記録し、13.7%のMBC『ありがとう』と7.9%のSBS『魔王』を抑え1位になった。


 21日から一斉にスタートした3社の水木ドラマは激しい視聴率合戦を繰り広げている。初日の21日には『ありがとう』が13.5%を記録、13.0%の『魔女ユヒ』より視聴率が高かったが、翌日は『魔女ユヒ』が16.3%まで上昇し、『ありがとう』(14.6%)と『魔王』(8.7%)を抑え、トップに躍り出た。


 しかし『魔女ユヒ』のこのような善戦は、ほかの2つのドラマより編成時間が長いためだという指摘もあり、激しい視聴率競争は今後も続く見通しだ。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 13:39 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東方神起の日本版2ndアルバム、韓国でも発売へ

518858342228874099.jpg

日本で発売された東方神起の2枚目のアルバム「Five in the Black」が29日に韓国でも発売される。


 このアルバムは日本で発売された今月14日、オリコンのアルバムデイリーチャートで6位にランキングされた。日本で活躍している東方神起の音楽と魅力を味わうことができる1枚だ。今回のアルバムはボーナストラック付きのCDバージョンとミュージックビデオのメイキングフィルムが追加されたビデオクリップ付きのDVDバージョンという2タイプで発売される。『Begin』『sky』『miss you』などのヒット曲をはじめ、日本語で歌った『I'll be there』、日本語バージョンの新曲『ZION』『DEAD END』『約束』など13曲が収録されている。


キム・イング記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 13:38 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月28日

オ・ジホ、恋人自殺のショックをミニホームページで告白

200703280000171insert_1.jpg

 ホステスをしていた元恋人が今年1月に自殺し、活動を中止していた俳優のオ・ジホがその心境を明らかにした。先日日本から帰国したオ・ジホは27日、自身のミニホームページでファンに対し近況を報告した。

 「愛するファンの皆さんに近況をご報告します」という言葉で始まった文には「何もできず、何も考えられなかった毎日。どこかに行かなければと思い立ち、何も考えず日本に行きました」と綴っている。そして「最初の2週間は小さな畳の部屋で読書だけして過ごし、その後久しぶりに電車に乗ったり、俳優としての自分自身を振り返り、気持ちを整理したりできた貴重な日々だったと思います」と書いている。

 オ・ジホは「私自身が何をする人なのか、また何をし、どのように生きていくべきかを悟らせてくれたのはファンの激励と愛だった。まだ何をするか決まっていないので、いつ再び正式にごあいさつするかは分かりませんガ、ファンの愛だけを胸にして過ごします」と結んでいる。

イ・ジョンヒョク記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 14:54 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パク・ソルミ「韓流スターに便乗するのは嫌だった」

200703280000331insert_1.jpg

 韓流スターとしてブレークするチャンスに恵まれながら、海外活動を控えてきた女優パク・ソルミが、その理由を告白した。

 パク・ソルミは、韓国はもちろん、日本をはじめとするアジアで爆発的な人気を集めたドラマ『冬のソナタ』や『オールイン運命の愛』に出演、海外からさまざまなオファーを受けた。実際、『冬のソナタ』のペ・ヨンジュンとチェ・ジウ、『オールイン運命の愛』のイ・ビョンホンとソン・ヘギョは海外で最も脚光を浴びる韓流スターになった。

 だが、双方の作品に出演したという、韓流スターにとって最大のメリットがあるにもかかわらず、パク・ソルミは海外活動のオファーをほとんど断り、韓国国内の活動に専念してきた。その理由についてパク・ソルミは「便乗するのは嫌だった」と率直に告白し、話題となっている。

 パク・ソルミは「オファーが多数あったのは事実。でもそれでは他の人の人気に便乗することになるのではないか。女優として自分の作品を作りたいという気持ちがあり、それで海外活動を慎んできた面もある」と説明した。

 そして「日本語ができても、日本語で演技できるものではない。一時的な人気に乗り、数回の出演に終わるのはよくないと思った」とも語った。

 映画『風の伝説』でスクリーンデビューした後、ドラマ『黄金のリンゴ』で凛とした強い女性を演じたパク・ソルミ。4月12日公開の新作映画『極楽島殺人事件』(キム・ハンミン監督)では、島の女性教師チャン・グィナム役を演じている。

STARNEWS/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 14:51 | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ソン・ヘギョ、映画『黄真伊』のポスター極秘撮影

200703280000291insert_1.jpg

 女優ソン・ヘギョが映画『黄真伊』のポスターを極秘で撮影する。

 ソン・ヘギョは28日、ソウル某所で映画『黄真伊』のポスターをユ・ジテと一緒に撮影する。今回のポスター撮影は芸能メディアに撮影現場を公開する慣例に従わず、一切が極秘で行われる。

 脚本家のチョ・ソンヒ氏も参加する今回のポスター撮影を『黄真伊』側が極秘に徹するのは、ドラマ『黄真伊』と違いを出すため。

 映画『黄真伊』側は最近公開されたスチールカットで黄真伊に変身したソン・ヘギョのさまざまな姿を紹介した。

 しかし赤や黄色など原色の韓服で登場したドラマの中の黄真伊とは違い、映画の中の黄真伊は白や黒、群青色など上品な印象の韓服を着て、ドラマとの差別化を図った。

 同作の関係者は「上品さをコンセプトに撮影する予定。ドラマ『黄真伊』のポスターとはまったく異なるイメージになるだろう」と伝えた。

200703280000292insert_2.jpg

STARNEWS/朝鮮日報JNS
posted by かおり at 14:49 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ピーター・ホー 盗撮でジャケット写真変更

b691.jpg

 最近ついていない事が多いという何潤東(ピーター・ホー)。先日の盗撮騒ぎが原因で、4月1日にリリースを予定していたニューアルバムのジャケット写真も、ピーターの上半身裸の写真から、服を着た写真へと変更される事が決まった。
 盗撮した犯人の言う「もっと過激な写真」が一体どんな写真か心配しているというピーター。「インターネット上で不適切な写真があったら削除してほしい」と呼びかけていた。

 また、ニューアルバム「好想對你説」の売れ行きが好調で、ヒット版をリリースするピーター。レコードショップからアルバムのパッケージが大きすぎるとの声があり、ヒット版のパッケージは小さくなるという。アルバム一枚の売り上げのうち100元は児童福祉基金に寄付される。

ライブ台湾
posted by かおり at 14:41 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月27日

日本ファン「ソン・イェジン、美しい」連発

70472_l.jpg

ドラマ『恋愛時代』の“ウノ”ソン・イェジンが、キュートな美貌で日本ファンを魅了した。25日、東京渋谷のCCレモンホールで開かれた『恋愛時代』の日本放送記念特別試写会及びファンミーティングに参加したソン・イェジンは、約80人の取材陣と約2000人の日本ファンと対面した。

イベントを主催したイエローエンターテイメント側によると、試写会後進行されたソン・イェジンとのファンミーティングが始まると、観客席から「きれいだ」「可愛い」という感嘆詞が絶えなかったという。

また抽選でソン・イェジンから直接イヤリングをプレゼントされた日本ファンは、ソン・イェジンに直接会うと「美しい」を繰り返しながら涙を流し、注目を浴びた。ソン・イェジンもファンの突然の涙に、感激した。ソン・イェジンは「『恋愛時代』を通じて私が生まれ変わった。日本でドラマを視聴する多くの方々も、『恋愛時代』を視聴後、皆が恋愛にはまって欲しい」と語った。

同名の日本小説を脚色したドラマ『恋愛時代』は、昨年国内放映当時独特の感覚のウェルメイドドラマとして、話題を集めた。同ドラマは、4月21日KNTVを通じて日本で放送開始される。

Innolife.net
posted by かおり at 17:31 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ワン・リーホン 噂の恋人とあいさつを交わす

b685.jpg

 25日、馬兆駿音楽會(マー・チャオチュン追悼コンサート)で噂の恋人、張惠妹(アーメイ)と共演した王力宏(ワン・リーホン)。ステージの裏で鉢合わせた二人は「久しぶり」とあいさつ。「もともと友人同士だから」と語る彼は、噂のアーメイとも自然にあいさつを交わしていた。
 また、追悼コンサートでは劉文正(ボビー・リュウ)の「請留住你腳的歩」を歌ったワン・リーホンに、バックコーラスと一緒に「起初的愛」を歌ったアーメイ。ステージ裏で記者とおしゃべりを楽しむワン・リーホンとは対照的に、メディアのインタビューには答えなかったアーメイ。二人は近づき過ぎないよう微妙な距離を保ち、最後に全員で「木綿道」を合唱した時は舞台の右端と左端に立っていた。

ライブ台湾
posted by かおり at 17:21 | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

芸能界一のスピード狂は?

200703270000221insert_1.jpg

 「スピード狂に見える男性芸能人は?」というアンケート調査でリュ・シウォンがネチズンの圧倒的な支持を得て、芸能界一の「スピード狂」に選ばれた。

 19日から26日まで8日間、シネ21オンラインサイトで「エア・アクション映画『ナイト・オブ・スカイ』を演出したジェラール・ピレス監督のようなスピード狂と思われる男性芸能人は?」というユニークなアンケート調査を行った。

 このアンケート調査には776人が参加し、芸能人レーシングチーム「R-STARS」所属のカーレーサーとして活動中のリュ・シウォンが55.3%という圧倒的な支持を得て1位になった。

 2位と3位はそれぞれMBCシチュエーションコメディー『思い切りハイキック』で人気のチョン・イルと、トライアスロンにも出場するなど万能スポーツマンとして定評のあるソン・イルグクが選ばれた。

朴根栄(パク・グニョン)記者

朝鮮日報JNS
posted by かおり at 11:31 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。